自分にとっては改悪だと感じた法律改正

私にとって改悪だと感じた法律改正は

私にとって改悪だと感じた法律改正は、今、世間的にも注目されており話題になっている、生活保護法についてです。

今はまだ両親の年金で養ってもらっていますが、両親が居なくなったら、私は一人になってしまいます。病気で働くことが出来ず、両親の元で療養生活を送っている私にとって、生活保護を受給することになる可能性は高いです。
出来れば、生活保護に頼ることなく、自分の貯金や少ないながらも内職で得ているお金で暮らすことが出来ればいい、と思っているところです。

とは言え、今の世の中、どんなに節約していても限度があります。そんな時には、生活保護に頼らざるを得ません。私が生活保護に頼る頃は、もっと生活保護受給者が増えていると思います。今よりもさらに減額され、誰も苦しい思いをして、生活保護の中で暮らすことになりそうです。

人によっては、本当に生活保護に頼らなくては生きていけないという人も居るので、むやみやたらに減額するのは、難しいような気がします。

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