自分にとっては改悪だと感じた法律改正

自分にとっては改悪だと感じた法律改正とは、ずばり消費税増税です

自分にとっては改悪だと感じた法律改正とは、ずばり消費税増税です。

理由は、商品を売るよりも買う方が多いからです。
増税すると、生活が苦しくなります。その大量に増税した税金が、自分の生活に反映されるというのなら問題ありませんが、子供手当のように他人の利益のみで終わってしまうのではないかと、不安です。

世界的にも、1950年代にフランスで初めて実施されたそうで、ヨーロッパには20%とかいう高率の税率の国もあるようです。
去年の2012年8月15日に増税が決定し、2014年4月に8%になり、2015年10月に10%になるようです。
その起源を探れば、1989年4月1日に3%で実施され、その後1997年4月1日に5%で実施されたそうです。
なかなか大変な事です。

しかし、今後どんどん実施されるとどうなるのでしょうか。今、安倍首相の金融政策のアベノミクスで、デフレ脱却とか言っていますが、今後どんどん物価が上昇するのではないでしょうか。政府の経済政策も少し気になりますが、朝鮮半島・日本・中国・アメリカの軍事バランスも、最近少し気になります。

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